2013年09月26日

満3歳から年少になった次男の2学期

只今、次男くんは

運動会の練習真っ盛りです。

昨年の満3歳の時にやった競技で

同じものがいくつかあるのと

次男も、運動会というのが何かもわかってきて

とっても張り切っています。

お友達も気の合う子ができて

「ポケモンシールもらったんだー」とか

よくお話しをしてくれます。

満3歳で入園させたことに対して

うちの次男くんの場合ですが

結果的には、年少からで良かったなーと思いました。

それは、この幼稚園の特色とも関係してますが

満3歳の園児は、

年少のクラスに配属されるので

次男には、年上の子たちに圧倒された?のか

幼稚園という慣れない生活に圧倒されたのか?

とにかく、どうしていいか分からず

緊張の連続だったようです。

(↑まだ、幼すぎて本人が表現できるわけもなく私の予想です)

それ以前には

幼児教室(5人くらいのクラス)に週1か2で3時間行ってお弁当も食べて楽しく帰ってきていたんですけどね。

それと、人数が多い幼稚園という規模には

無理があったようです。

まだ、3歳には荷が重かったように思えます。

3歳の次男と1年経った次男は

たった1年とは思えない程

周りが見えてきて、前向きになってきて

チャレンジ精神もあり

自己肯定感もあります。

そのタイミングの年少に入園で良かったように思います。

その子それぞれ社会に出るタイミングは違うんだなーと

感じました(長男と比べて)

数少ないですが

2年保育の幼稚園もあります。

それでも、全然遅くないと思います。

そこまでママとたっぷり一緒にいれた子は

自立も早いのではないでしょうか。








posted by てつママ at 17:19| 東京 ☁| Comment(0) | 年少になった次男 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長男の最近の「最高!」の数々

昨晩、宿題&家庭学習が終わり

気分の良さげな長男グッド(上向き矢印)

明日の準備をしながら饒舌に話しかけてくれました。

「おらねー(友達の影響で僕→おらと言います)、最高!なことが結構あるんだーぴかぴか(新しい)

 教えちゃおっかなー(ニヤニヤ」

↑言いたくて仕方ない感じ

「なーに?」

「えーとねー。まずはねー、給食もおいしいけど、それ以外のお家のご飯が最高においしいこと!」

「そうなの!それって、お母さんが作ったごはんのこと?」

「そうだよー!!」

「そんなこと言ってくれて、うれしいわー(アイメッセージ)」

「あとはねー、宿題が9時(21時)までに終わること!」

(我が家では、9時までに宿題を終わらせるのを目標にしているので、その時間に終わらせるというのが

気分がいいようです。20時半に終わることもあれば、21時半までかかる時もあり)

日によりますが、自分でだいたい19時半から宿題を自分で始めています。

私は一切、何も言いません。

長男「まだ、あるよー!学校の休み時間に友達と遊ぶこと。」

私「それもいいねー、楽しいよねー」

私「学校の勉強は楽しいの?」

長男「えっとね、算数に国語に、生活に図工に体育・・(時間割を見ながら)あっ!全部だったわーい(嬉しい顔)

と嬉しそうに最近の「最高!」を話してくれました。

1年生の頃は

国語のノートに3ページも毎回板書させられるのが苦痛だったようでダッシュ(走り出すさま)

「国語、嫌いたらーっ(汗)」と言ったこともありましたが

今の担任は、そういう板書も少ないみたいだし

思い出すことが苦手の「漢字」も

漢字テストで何とか、100点をとってこれているのが

自分の自信にもつながっているようです。

家庭で特別な対策していません。(宿題の漢字練習と学校でやっているだけ)

だから、国語が好きの部類に入っていてホッとしました。

放課後も相変わらず、友達と遊びまくっていて

公私ともに、充実しているようです。




posted by てつママ at 10:18| 東京 ☀| Comment(0) | 小学2年生の長男 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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